寸又峡夢の吊橋

寸又峡の夢の吊橋を訪れてきました!

 

なでしこが歩いた道

寸又峡入口付近

バスを降りて少し上るとこちらの道に到着します。

 

寸又峡の看板

寸又峡の看板

志摩リンたちが登場した一般の駐車場の看板です。

料金は500円也

 

駐車させてもらった宿

志摩リンたちが駐車した宿

志摩リンたちが駐車させてもらった旅館はこちら

 

寸又峡のおでん屋

寸又峡のおでん屋さん

なでしこがおでんを食べていた場所

なでしこがおでんを食べていたのは、志摩リンたちが駐車した向かいにあるお店です。

 

足湯カフェ

晴耕雨読足湯カフェ

三人がお茶をした足湯カフェです。

チーズケーキは人気商品のため、売り切れるときがあるのでご注意ください。

 

顔出し看板

顔出し看板

三人が遊びで写真を撮影した顔出し看板です。

 

夢の吊橋案内

夢の吊橋看板

 

夢の吊橋へ向かう道

 

猿並橋

猿並橋

 

トンネル

夢の吊橋に向かうトンネル

 

夢の吊橋に向かうスラローム

 

ダム管理棟

ダム管理棟

 

 

夢の吊橋

寸又峡夢の吊橋

管理人が訪れた時間は早い時間でしたので、ほとんど人気がありませんでした。

夢の吊橋正面

 

松竹

松竹食堂

松竹は実際には紅竹というお店屋さんです。

渓流そば

渓流そば

渓流そばを頂いてきました。

そばのボリュームもありますし、ヤマメもしっかりしたものが入っています。

イナゴの佃煮

イナゴの佃煮は苦手な方は拒否もできますが、私的にはとても美味しいのでおすすめです!

 

 

注意すること

夢の吊橋についての注意点

寸又峡の夢の吊橋は土日、GW、紅葉シーズンは大変混みあいます。

漫画では空いているシーズンなので、サクサク話が進んでいきますが、混雑しているシーズンになると橋を渡るまで1時間待ちなどがあるようです。

また、アニメの通りに寸又峡を渡ってから一周すると90分かかる道のりになります。

時間にゆとりをもって訪れましょう。

たぶん、この後に吊橋、蓬莱橋を訪れるとなるとかなりの体力がないととても帰宅できません・・・。

車で移動の注意点

寸又峡まで到着するまでの道のりもかなり過酷です。

免許を取得して数十年の私も躊躇する車幅でした・・・。

今はGoogleストリートビューでおおよその道が分かりますが、本当に驚く狭さです・・・。

車で向かう方はご注意ください。

定休日に注意

管理人のように平日に聖地巡礼をされている方は、お店が休業している可能性もありますので、定休日をチェックして向かうようにしましょう。